50歳の節目に─出版記念パーティーで感じた「人は人であたたかくなる」ということ

目次

1月12日。成人の日。
50歳という節目の日に、

銀座のラシックアンジュールにて
出版記念パーティー&生誕祭を開催しました。

正直に言うと、
始まるまではずっとドキドキしていました。

ちゃんと伝わるかな。
楽しんでもらえるかな。
来てよかったって思ってもらえるかな。

でも、終わってみて思ったのは――
「ああ、人って、人であたたかくなるんだな」ということでした。

本をきっかけに、想いが“場”になる

今回のパーティーは、
本の出版をお祝いする場であると同時に、

・これまで出会ってきた人
・支えてくれた人
・同じ方向を見ている仲間
・そして、家族

すべてが一つの空間に集まる、
私にとってはとても特別な時間でした。

Amazon10冠1位も IBJ AWARD8冠も
決して自分一人では成し遂げられませんでした。

皆様への感謝の気持ちと、1冊1冊のペーパーバック本を手渡ししたくて
半年間準備してきました。

 

本は、私一人では絶対に書けませんでした。
そして、この場も、私一人では決して作れませんでした。

トークショーで感じた「人は変われる」という確信

会場では、
私自身の話だけでなく、
一緒に歩んできた仲間や成婚者さんとのトークショーも行いました。

印象的だったのは、
「特別な人だから変われた」のではなく、
“向き合うことをやめなかった人が変わっていった”ということ。

不器用でもいい。
遠回りでもいい。

ちゃんと自分と向き合って、
人と向き合った先に、
未来はちゃんとひらけていく。

そんな姿を、
目の前で改めて見せてもらいました。

家族がそばにいる幸せ

この日は、
家族のような仲間80名もの方々が

同じ空間にいてくれました。

子どもたち、パートナー、
そして、今の私の人生を一緒につくってくれている存在。

ステップファミリーとして、
簡単なことばかりではなかったけれど、
「今、ここに一緒にいる」という事実が、
何よりの答えだなと感じました。

最後に

マジシャンDAIさんの愛のショーに


ほめギブ抽選会独身賞では私たち夫婦のプロポーズの聖地

スカイツリー634のランチ券も!

 

最後は

動画とともに

私ひろみんがなぜこの書籍を書いたのか

新たなコミュニティ、ほめギブヴィレッジへの思い、これからの展望も伝えさせていただきました。

このパーティーは、
ゴールではありません。

むしろ、
これから先に続く道の、ひとつの通過点です。

本を通して、
イベントを通して、
これからも私は、

・人と人が、もう一度信じ合えること
・関係性は育て直せること
・人生は、いつからでもやさしく変えられること

を、伝え続けていきたいと思っています。

あの日、あの場にいてくれたすべての方へ。
そして、ここまで読んでくださったあなたへ。

本当に、ありがとうございます。

嘉川ひろみの今後の活動や個別相談は

こちらのLINE公式から登録くださいませ♡

登録後、アンケートにお答えいただくと2大特典をプレゼント中!

Your Polarisほめギブ®婚活LINE公式